Cheryl Lynn

Cheryl Lynn / Columbia 1978

大学時代、フュージョン系女性ボーカル、とくにR&Bテイストの効いた歌唱が好きでシェリル・リンの「Got to be Real」をよく聴いたものだ。というか、よく街から聴こえてきた。ランディ・クロフォードの「Raw Silk」、パティ・オースティンの「End of a Rainbow」や「Live at the Bottom Line」、チャカ・カーンの「じゃじゃ馬馴らし」などのアルバムも懐かしい。あれから40年、みんな丸々と太ったオバさんになってしまった。

Got to be Real / Cheryl Lynn
Blue Mood / Randy Crawford
Say You Love Me / Patti Austin
Papillon / Chaka Khan

Cheryl Lynn” に対して1件のコメントがあります。

  1. ryo.stars より:

    こんばんは☻
    私も大学時代の先輩の影響で特にこの4枚はよく聴きました。chaka khan のじゃじゃ馬馴らしは個人的にはチャカの最高傑作です。女性R&B × CROSS OVER の融合でした。

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